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■弁財天


石畳通りにある白雲荘のところにある抜け道を左に登っていくと、かいはら旅館のすぐ上に弁財天を祀ったお堂がある。


弁財天の真言陀羅尼は、

オン ソラソバテイエイ ソワカ
Om sarasvatyai svaha.
(オン 弁財天よ、スヴァハー)



中は神道の流儀で祭られているようだが、本来は仏教の天部の守護神。

脇に飾られている朝鮮風の飾りは一体何?
お堂のすぐ下にある手水鉢に手をつけてみると、何と温泉。

さすが湯平である。